会社概要

事業内容 小・中・高校生の進学塾「うすい学園小中高等部」
幼児・小学生対象の英会話スクール「アイムイングリッシュスクール」
個別指導学院「Will個別指導学院」の経営・運営}
大学受験「東進衛生予備校」の経営・運営
各種教材・テキスト・テストの編集・制作
創立 1975年
設立 1989年
資本金 2000万円
売上高 16億7555万円(2013年2月期)
従業員数 専任 100名(ネイティブ4名) 非常勤 60名
代表者 代表取締役 柴崎 龍吾
事業所 本部:〒370−0044 群馬県高崎市岩押町21−2
うすい研修センター:
〒370-0841 群馬県高崎市栄町6-43 TEL:027-310-1919
うすい学園研修センター
校舎(校舎数全23校)
■うすい学園 小中高等部・アイムイングリッシュスクール(校舎数18校)
高崎市内6校、前橋市内5校、安中市内3校、
伊勢崎市内2校、藤岡市、玉村町
■Will個別指導学院(校舎数14校)
高崎市4校、前橋市4校、玉村町、伊勢崎市2校、藤岡市、安中市、太田市
■東進衛星予備校(校舎数5校)
伊勢崎市、高崎市、前橋市、太田市
取引銀行 群馬銀行 三井住友銀行

会社沿革

1975年 横川学習塾創業
群馬県松井田町の柴崎龍吾の自宅で週末のみの学習教室を開く。個人塾としてうすい学園の歴史が始まる。
1979年 二校目開校
同町西横野地区に二校目を開校。
1981年 三校目開校
高崎市鼻高町に開校。以後高崎市内を中心に開校。
1989年 株式会社「うすい」設立
校舎数6、生徒数1000人の地域密着学習塾としてスタート。
1990年 「アイムイングリッシュスクール」開校
国際化を生き抜いていくための英語の必要性を考え、うすい学園での教育力を活かしコミュニケーションをとれる生きた英語をやろうと開校。
1994年 うすい学園高等部開校
うすいの中学部卒塾生のニーズから開校。うすい独自の教材と教育力で中学高校両部門で生徒をサポート。
2000年 高崎NEXT校開校
小学生に「新科学力」と「問題解決能力」を養わせるため能力開発プログラムを組み、家庭ではできない教育環境を用意した小学部中心の校舎を開校。
2003年 個別指導学院「Will」開校
集団授業が苦手な生徒、より細かく指導を求める生徒のための講師一・生徒二の授業を組む「Will」を各校に併設。
2003年 東進衛星予備校開校
日本中に教育機会を提供しよう」という東進衛星予備校の教育システムに共感し、東進衛星予備校を導入。
2006年 高崎本部校舎に移転
生徒数も増えたことから、校舎移転。自然そのものの素材を使い、アットホームなイメージを持つ校舎のデザインは社長のこだわり。
2007年 うすい学園・Will校舎数34校
現在生徒数約4000人。教育を取り巻く少子化、情報化、国際化という環境の変容に対し、社員全員が試行錯誤しながらあらゆるニーズに対し挑戦をし続けている。
2008年 うすい学園創業33年式典
東京ミッドタウン内のリッツカールトンホテルにて盛大に記念祝賀会・式典を開催。さらなる発展を全社員で誓った。
2009年 前橋NEXT校開校
高崎NEXT校の成功体験を生かし、前橋市に新校舎を開校
2010年 安中本部校開校
小中学部、アイムイングリッシュスクール、個別指導部の総合進学塾。安中本部校を県西部の拠点校として開校
伊勢崎本部校開校
小中高等部、個別指導部、東進衛星予備校の小中高一貫の総合進学塾を伊勢崎の拠点として開校
うすい研修センター開設
講師のスキルアップと能力の平準化を図る目的としてうすい研修センターを開設
2011年 高崎駅東口イーストタワーに高校生対象の大規模自習室オープン
2012年 前橋箱田校、東進衛星予備校前橋駅北口校を新開校
2013年 太田本部校、東進衛星予備校太田西校開校
2014年 うすい学園next高崎城址校、前橋中央校を同時開校
東進衛星予備校前橋若宮校開校
うすい学園2014年の合格実績速報
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