中等入試特講 PISA型学力小6生

2017年
中等入試結果

中央中等
93名(定員120名中)
四ツ葉中等
37名(定員120名中)
太田中学
8名(定員105名中)
中等入試特講

適性検査 I+II、面接対策で、高倍率を突破!

算数や国語など教科の学習では対応できない中央中等・四ツ葉中等・太田中学入試に向けた対策講座です。全国の公立中高一貫校の入試問題を徹底的に分析したオリジナルプログラムで、分析力・論理力・表現力を、計画的に育てています。高倍率の中央中等・四ツ葉中等・太田中学入試をめざす皆さんに、自信をもっておすすめします。

適性検査 I

適性検査 I

中央中等入試の記述問題は、小学校でよく書く「思い出作文」や「感想文」とは、まったく違います。この講座では、課題の中から、テーマを見つける力、何をどう書くかをまとめる方法、効果的な表現方法などを、基礎から応用まで、年間を通じた個人添削により、計画的に、ていねいに指導します。

適性検査 II

適性検査 II

PISA授業では、子どもたちが普段あまり読まない文章にも、積極的に取り組ませます。たとえば、養老孟の脳に関するエッセイ、金子みすゞの詩の分析など、ご家庭ではなかなか与える機会のない知的テーマの文章を読むことで、いわゆる論説文の読み方を学んだり、日本語の一語一語に敏感になっていきます。中等の適性Ⅱ対策につながる読解です。

生徒の声

  • 授業を受ける前は、何事も集中力がなかったのに対し、授業を受けると自分でも驚くほど集中力がついたと思う。
  • 受ける前は夢が決まっていただけで何もしなかったが、今は「夢をかなえるために何をすべきか」などを考えるようになった。
  • 自分から進んで考えられたり、考えを述べるようになった。具体的な進路を考えるようになり、今できる努力を心がけるようになった。
  • 前は「考える時間が無駄だ」と思っていたが、今は「小さな努力も惜しまずすることで、新しい考えが生まれる」とわかった。
  • まわりの子が頑張っている姿を見て、いい意味の緊張感が高まり、勉強する気持ちになった。難しいこともしっかりあきらめずに考えるようになった。